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倶会一処
●無着 成恭●著
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無着成恭の掌話集
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近代的な教育や認識の体系はたかだか300年、仏教の思想は2500年の命脈を生きてきた。無着成恭は世紀末の時代に仏道に入り、日本の農業と仏教と、人間の教育の再生という終生のテーマを実践することになった。仏教から教育は何を学ぶかを綴った掌話集。
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定価 2000円+税 1987年04月発行
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4-8118-0702-2
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人それぞれに花あり
●無着 成恭●著
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無着成恭の対談集
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教育者であり、僧籍をもつ無着成恭が、仏教者をはじめ、第一線で活躍する作家・能楽師・俳人や女優・歌手と、子育てや学校教育から芸術・宗教までさまざまな話題を語りあう ◎秋山ちえ子さん評……自分らしく生きてこられた方との対談、感じるところがいっぱいある。
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定価 1680円+税 1984年発行
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4-8118-0701-4
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無着成恭の詩の授業
●無着 成恭●著
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詩と出会った中学生たち。どれほど深く詩の世界を感得し、それを自分自身の生き方にとりこんで読み、味わい、楽しむか。子どもが心を開いたとき、その個性的でみずみずしい感性がほとばしる。『山びこ学校』『続・山びこ学校』に続く、無着成恭の第3の実践記録。
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定価 2000円+税 1982年06月発行
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4-8118-0700-6
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無着成恭の昭和教育論
●無着 成恭●著
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仏教徒として昭和を検証する
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『山びこ学校』から『続・山びこ学校』、そして『詩の授業』まで無着成恭の仕事は一貫して教育とは何かを問う実践であった。そしていま、ひとりの仏教徒としての場所から、日本の戦後教育、また戦前・戦中の天皇制教育とは何であったのかを自分史を通して語る。
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定価 2000円+税 1989年05月発行
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4-8118-0703-0
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