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清水義晴(しみずよしはる)

1949年、新潟市に生まれる。早稲田大学法学部卒。高校・大学時代はラグビーに夢中になる。卒業後、家業の印刷会社に勤める。26歳のとき、父親(社長)の突然の死によって経営を引き継いだ。38歳で経営をバトンタッチして相談役となる。2年間、現代美術館の運営などにたずさわったのちフリーランスに。そのころからまちづくりにかかわるようになり、現在は「えにし屋」という屋号で全国のまちづくりやコミュニティー・ビジネス、人材育成などの仕事を手がけている。
著書に『理念空間の創造』『集団創造化プログラム』(ともに博進堂)、対談に『ワークショップは宝の山』(PS文庫)、『心価に着目したマネージメント』(博進堂)など。弱点は機械に弱いこと。よって、いまだメールアドレスをもたない。

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変革は、弱いところ、小さいところ、遠いところから

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〈ただの人〉が社会を変えていく!全国のまちづくりを応援する著者が、各地の実践を紹介。元気の出るまちづくり、親たちの手による学校改革、仕事を〈快労〉にする秘訣、市民主導の市長選。停滞ムードを蹴...

  • 2003年01月発行
  • 四六判・上製 240ページ
  • 本体 1905円+税
  • ISBN 978-4-8118-0668-6
  • C0036

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