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漢字がたのしくなる本

すべての漢字はつながりあって、みごとな体系をもっています。このシリーズは、漢字の体系にのっとって、簡単な文字から、その組み合わせでできる「あわせ漢字」へと、段階的に学べる画期的な学習システムです。 小学校で習う漢字は1006字。それを一つひとつ丸暗記させられたら、だれだって漢字ぎらいになります。子どもたちをそんな苦行から解放し、豊かで奥深い文字の世界に出会わせたい──。白川静文字学と長年の教育現場での実践研究にもとづく、定評あるロングセラーです。シリーズ累計75万部。

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漢字はみんな、カルタで学べる 親と子の漢字学習地図(マップ)

漢字はみんな、カルタで学べる
親と子の漢字学習地図(マップ)

カルタを使ったさまざまな漢字遊びの実践を、絵や図版を満載して具体的に紹介する。遊び→発見→学びのプロセスが、手にとるようにわかる漢字の学習地図。漢字がほんとにおもしろくなる、自学自習の遊びの...

  • 1994年09月発行
  • 四六判・上製 232ページ
  • 本体2000円+税
  • ISBN 978-4-8118-0629-7
  • C0037

在庫あり

分ければ見つかる知ってる漢字 白川静先生に学んで漢字の学習システムをつくる

分ければ見つかる知ってる漢字
白川静先生に学んで漢字の学習システムをつくる

「漢字がたのしくなる本」シリーズはどのように組み立てられたか。その学び方、遊び方、教え方。子どものまちがいから漢字のつながりに気づき、漢字学の先鋭的な知見をとりいれ、学習システムをつくりあげ...

  • 2000年11月発行
  • 四六判・上製 224ページ
  • 本体2100円+税
  • ISBN 978-4-8118-0659-4
  • C0081

在庫あり

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