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ニュース・トピックス

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204 件中 31 ~ 40 件を表示

13歳までにやっておくべき50の冒険

【メディア掲載情報】13歳までにやっておくべき50の冒険 ●『読売KODOMO新聞』2017/6/22(木)「本屋さんイチオシ」欄で紹介されました

リブロ福岡天神店・金子治子さんに、『読売KODOMO新聞』17年6月22日(木)本&マンガ面掲載の「本屋さんイチオシ」欄で、『13歳までにやっておくべき50の冒険』(著●ピエルドメニコ・バッカラリオ/トンマーゾ・ペルチヴァーレ、絵●アントンジョナータ・フェッラーリ、監修●佐藤初雄、訳●有北雅彦)を紹介いただきました。 「大人が読んでも『やってみたい』と思う冒険がいっぱいです」と評していただい...

遠山啓 行動する数楽者の思想と仕事

【メディア掲載情報】遠山啓 行動する数楽者の思想と仕事 ●『内外教育』2017/6/16(金)「ひとこと」欄で紹介されました

朝日新聞編集委員・氏岡真弓さんに、『内外教育』17年6月16日(金)掲載の巻頭コラム「ひとこと」欄で、『遠山啓 行動する数楽者の思想と仕事』(編著●友兼清治)を紹介いただきました。 「水源にさかのぼる問い」と題して、遠山啓を本書をもとにご紹介いただいています。...

あたらしい憲法草案のはなし

【重版情報】あたらしい憲法草案のはなし●10刷出来しました

16年06月刊 『あたらしい憲法草案のはなし』(著●自民党の憲法改正草案を爆発的にひろめる有志連合) を重版しました。ついに10刷です。 【内容紹介】 「国民が国家をしばる約束」から「国家と国民が協力してつくる『公の秩序』」へ。草案の提案する憲法観の大転換を、起草者たちの論理と願望にぴったりとよりそって語る。 —– 多くの読者さま、書店さまに支えていただき、おかげさまを...

あたらしい憲法草案のはなし

【メディア掲載情報】あたらしい憲法草案のはなし●『毎日新聞(日曜版)』2017/5/14(日)「松尾貴史のちょっと違和感」で紹介されました

タレント・松尾貴史さんに、『毎日新聞』日曜版17年5月14日(日)掲載の連載コラム「松尾貴史のちょっと違和感」で、『あたらしい憲法草案のはなし』(著●自民党の憲法改正草案を爆発的にひろめる有志連合)を紹介いただきました。 「……自民党が出している憲法草案についての解説がわかりやすく述べられている。」 「次の選挙があるまでに、できるだけ多くの人たちに読んでほしいものだ。」 と評して...

遠山啓 行動する数楽者の思想と仕事

【重版情報】遠山啓 行動する数楽者の思想と仕事●2刷出来しました

17年3月刊 『遠山啓 行動する数楽者の思想と仕事』(編著●友兼清治) を重版しました。2刷です。 【内容紹介】 遠山啓とはなにものか──。 1950年代から60年代、いまも読み継がれる『無限と連続』『数学入門』を著し、数学教育の改革を提唱して「水道方式」「量の体系」を創出。 障害児への教科教育の道を拓き、70年代には「競争原理批判」を展開。ガウス分布にもとづく5段階評価の...

13歳までにやっておくべき50の冒険

【イベント情報】13歳までにやっておくべき50の冒険●東京、京都、兵庫、福岡……GW中も各所で冒険ワークショップを開催!※終了しました

『13歳までにやっておくべき50の冒険』監修者の佐藤初雄さんが理事長をつとめるNPO法人国際自然大学校のみなさんのご協力で、本で紹介されている冒険にじっさいに挑戦できる冒険ワークショップを、全国で展開しています。書店や百貨店の特設会場で、キャンプ場で、化石発掘やシャボン玉くぐり、魔法薬の調合、木登りなどのミッションに挑戦でき、人気のイベントとなっています。 この5月連休で開催されるイベントを...

13歳までにやっておくべき50の冒険

【重版情報】13歳までにやっておくべき50の冒険●3刷出来しました

16年10月刊 『13歳までにやっておくべき50の冒険』 (著●ピエルドメニコ・バッカラリオ/トンマーゾ・ペルチヴァーレ、 絵●アントンジョナータ・フェッラーリ、監修●佐藤初雄、訳●有北雅彦) を重版しました。3刷です。 【内容紹介】 世界で500万部を突破した『ユリシーズ・ムーア』シリーズや、『THE LOCK』(ともに学研プラス)、で知られる児童文学作家・バッカラリオらが贈...

本当の学校事務の話をしよう

【重版情報】本当の学校事務の話をしよう●2刷出来しました

16年06月刊 『本当の学校事務の話をしよう』(著●栁澤靖明) を重版しました。2刷です。 【内容紹介】  今日ほど、ことばの教育が困難な状況に面しているときはなかったのではないだろうか。日本語を書くことだけではなく、読むことすらカッタルイと感じる若者も多い。  そのなかで、ことばの教育の出発点をどこに求めればよいのか。ことばの楽しさと豊かさを味わうための哲学と方法が、詩人と実践...

日本語の豊かな使い手になるために

【重版情報】日本語の豊かな使い手になるために 新版●2刷(累計17刷)出来しました

02年07月刊 『日本語の豊かな使い手になるために 新版』(著●大岡信) を重版しました。2刷です。旧版から数えると17刷目となります。 【内容紹介】  今日ほど、ことばの教育が困難な状況に面しているときはなかったのではないだろうか。日本語を書くことだけではなく、読むことすらカッタルイと感じる若者も多い。  そのなかで、ことばの教育の出発点をどこに求めればよいのか。ことばの楽しさ...

日本の子連れ再婚家庭

【メディア掲載情報】日本の子連れ再婚家庭●『ダヴィンチニュース』で著者インタビュー掲載「『継子をかわいく思えない』『継父の存在がいや』―『子連れ再婚』の実態と支援」

『日本の子連れ再婚家庭』の著者・新川てるえさんのインタビューが、ウェブサイト『ダ・ヴィンチニュース』で掲載されました。 記事は以下でご覧いただけます。 2017年3月22日(水) 「『継子をかわいく思えない』『継父の存在がいや』―『子連れ再婚』の実態と支援」 WEB掲載記事はこちら...

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